遠隔サポートへの誘導

①遠隔サポートを行う方法
・お客様ホームページに遠隔サポートバーナーを配置する。
・ http://176.jp へ誘導します。
➁認証コード入力モジュールをダウンロードして実行します。
実行許可を求められた場合は、許可して下さい。(「ユーザーアカウント制御(UAC)」が有効の場合)
③認証コード入力画面が表示されたら、相談員が伝えた6桁の数字を入力し、遠隔サポートを開始します。

ファイル送受信

親しみのあるインターフェースで、ファイル送受信を高速に行えます。
圧倒的な速さをご体験ください。

チャット

チャットによるやりとりを履歴に残す事ができます。

画面キャプチャ

操作画面の静止画像をキャプチャできます。

マウス&キーボードロック

お客様の操作をロックすることができます。
操作員による操作をお客様から一時中止する事ができます。

マウス同期

お客様のマウス操作を操作員が見る事ができます。

画面録画

相談員による遠隔サポート中の画面を録画することができます。

ペン機能、ポインター機能

画面の文字や線を描くことでお客様へ分かりやすい説明ができます。まだ、相談員がポインター機能を使い操作する場所を示すことでお客様に操作を覚えていただくことが簡単にできます。もちろん、線の太さと色を設定できます。

画面サイズ設定機能

お客様側の画面表示サイズを%で指定若しくは、自動サイズ、全体画面表示、速度/画質の優先度設定ができます。相談員にサポートし易い環境をご提供します。

サポート履歴

遠隔サポート履歴を自動保存することでサポート内容をいつでも確認することができます。
(接続日時、接続IP、顧客OS、会社名、お名前、メール、電話番号、内容)

常駐型接続サービス

常駐型の遠隔サポートを行う機能です。
サービスをあらかじめインストールしておく事により、お客様のサーバー監視や、在宅ワーク等における会社PCへのセキュアな接続を容易に実現、さらにmacOSやLinuxにも対応しますので、サポート範囲が大幅に広がります。

※RemoHelpをご利用中のお客様でご希望がありましたら、無償で提供しております。(最大5台まで同時接続)